2012年06月27日

会計事務所で一緒に働く仲間を募集中です。

会計事務所で一緒に働く仲間を募集中です。


法人税の申告書が書け​るとか、中小企業の1年間の流れがわかるとか最低限の知識と経験​は必要ですが、

それよりも学んだ知識をお客様の夢の実現のために​どう活用できるか、様々な専門家を使いこなして

どうお客様のため​に価値を提供できるか、そして、何よりも話をしていて相手を元気​にできる人と

一緒に仕事をしたいと思っています。


資格や税理士の​科目合格の有無、学歴なんかにはこだわりはありません。

専門用語​でクライアントを煙に巻くようなコンサルタントではなく、

我々と​一緒にお客様から頂いた報酬の10倍以上の価値を提供できる(よ​うになりたい人)募集中です!

この仕事の楽しさをお伝えできます​ので、まずは東京か仙台でお茶しましょう。

ご連絡お待ちしていま​す。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 20:38Comments(0)その他

2011年11月27日

士業として独立から現在までに行った取り組み

11/30にマーケティングで成功している税理士3名を集めて、その秘訣をぶっちゃけトークで公開する座談会が開催されます。そのなかですべてを話す時間はとてもありませんので、事前に資料をまとめておきました。

士業のマーケティングに興味がある方は、こちらから無料で11/30以降にダウンロードできるようにしておきました(まだ公開していません)。


メールアドレスを入力してボタンを押すと

無料レポートがダウンロードできます。







Powered by
セミナーズ

  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 17:16Comments(0)

2011年06月18日

法人の申告期限に遅れたらどうするの!

法人は決算日後2ヶ月以内に申告納税をしなければいけないのはよく知られていますが、これを1ヶ月伸ばすことができることは意外と知られていません。

定款に、定時株主総会を決算日後3ヶ月以内に開催する旨の定めがあれば、公認会計士の監査を受けていなくてもOKです。株式会社だけでなく、有限会社や合同会社でも認められますので、やらないと損です。

申告は1ヶ月待ってもらえるのですが、消費税は2ヶ月で申告納税しなければいけない点と、納税を待ってもらうと利息(損金にできる)がかかる点には気をつけなければいけませんが、出しておいて損がない届出です。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 22:50Comments(0)節税

2011年05月18日

中小企業経営者ための震災後の増税に負けない4つの戦略

震災後に最も深刻な問題


東日本大震災の影響が様々なところに現れていまが、被災された方が次に苦労するのは、生活の糧を得ていくための「仕事」です。

私は福島県南相馬市出身で、実家も被災しました。幸い全員無事で関西に避難していますが、家業を失い、今まさにこの問題に直面しています。

他方、この不景気にもかかわらず、本当に必要な商品やサービスはきちんと売れています。マーケティングを学んでしっかり努力することで売上アップも見込めますし、実際に結果を出している方もたくさんいます。

もちろん、震災後でもこれは同じです。

しかし、せっかく売上が上がったとしてもキャッシュが手元に残らなければ何の意味もありません。あなたの事業は大丈夫ですか?

世の中の中小企業の利益率を見てみると、100万円の利益を出すために5000万円から1億円もの売上が必要ということも珍しくはありません。

あなたが必死に稼いだその利益の4割以上が何の役にも立たない税金として持って行かれたとしたら・・・・・・。

この痛みを心から理解してくれる税理士はそれほど多くはありません


国家的財政危機


国家財政は悪化の一途をたどっています。その証拠に1月27日に国債の格付けが一段階引き下げられました。

公的年金の支給総額も2009年度には50兆円を超え、消費税の税収の約5倍にも達しているという事実をご存じでしょうか?

さらに、震災復興財源に充てるため国債発行が計画されています。

このような状況の中で、サラリーマン、個人事業主など所得税の納税者はまさに狙い撃ちともいえるような増税の標的にされています。

なぜなら、節税の幅がとても狭く、ほとんど無防備に近いからなのです。

その証拠に、震災後、真っ先に出た増税案が個人の「定率増税」案です。


郵便受けを見るたびに、納付書や口座引き落としの案内が届いていますよね。

まさに、早く納税しろと催促しているようです。

サラリーマンの給与明細を見てみても今年に入ってから税額が上がっていることに気づきましたか。公的年金の給付が切り下げられたにもかかわらず、社会保険料は毎年増加していくことがすでに決まっています。

増税した財源は約束どおり子ども手当には充てられず、とうとう秋ごろには子ども手当が廃止され、増税だけ残る「どさくさ増税」になる見込みです。

お金持ちだけが知っている「いくつかの秘密」


中小企業の税のエキスパートとして、ひとつだけ言えることがあります。

それは、お金持ちだけが知っている「いくつかの秘密」を知らない限り、状況は悪くなることはあれ良くなることはないということです。

ご存じのとおり「お金持ち」は税金をほとんど払わないことがよくあります。

あなたが支えているのはまわりにいる貧困層、経済的に恵まれない人々、ホームレス、失業者だけでなく、大金持ちのヨット、愛人、遊びの時間も負担しているかもしれないのです。

そこで質問です。あなたは今のままやり過ごしますか?

多くの方はそうでしょう。

本当に自分のために働く方法


しかし、私はせめて何か違ったことをするようお勧めするつもりです。

それは調査し、検証し、使用し、重要なクライアントに提供し、実証した、中小企業経営者のための節税戦略です。あなたにこのすべてが役立つわけではないかもしれませんが、役立つものが必ずあると確信しています(おそらくあなたの税理士は教えてくれないものです)。

あなたが私の約2時間のセミナー、個人事業主、中小企業経営者のための「あなたの想像を超えるほどのお金を獲得し、維持する方法!」に出席された際に、この戦略をお教えしましょう。

このセミナーでは日常のわかりやすい言葉(会計や税務の専門用語ではなく)で、税金に関する特別なアドバイスをお教えします。
それは、今日から税務署のためではなく本当に自分のために働く方法!です。

この約2時間のセミナーを受講すれば、あなたの現在の可処分所得と来年の納税額、そして将来の財務状況に大きな違いが生まれるでしょう。

このセミナーへの参加費はたった5,000円です。実際に参加されて、何かお気に召さないことがあれば、理由を一切お尋ねすることなく返金に応じます。要は、あなたのリスクはゼロということです。

受講者数が限定されており、すぐに満員になることが予想されますので、お早めにご申し込みください(実際に前回もすぐに満席になりましたし、この条件にも関わらず今まで一度も返金したことがありません)。

ご申込はこちら(セミナーズからのみ受け付けています)
→ http://www.seminars.jp/s/50614

なお、本セミナーで出た利益は全額義援金として寄付します。

税理士 西内孝文


【追伸】
あなたは私がこの「セミナー」をする「狙い」は何だろうと思われるかもしれません。「狙い」は2つあります。

1.私は節税のコンサルティングと会計実務についてこのような方法で評判を得ることができ、実際にセミナーで私の話を聞いてクライアントになってくださる人も少なくありません。

しかし、私は自分の提供するサービスについて長々としつこい「売り込み」をするつもりはありません。

実際、そうしたお話は全くしません。


2.セミナーでは数分間の時間を取って、中小企業の利益を増やし、それを維持するための革新的な方法をご紹介します。

ただし、決して売り込みではありません。宣伝した後でお金のかかるセミナーや他のサービスを売り込むことも絶対にない事を保証します。

要するに、このセミナー自体が、有益、有用な情報が満載で、実用的なワークショップであり、参加費以上の負担は何もないということです。



確かに言えることは、この機会を見逃すと、明日、来週、来月、来年も、必要のない余分な税金を支払わねばならないということです。


そして、最後にふたつだけお願いがあります。それは、私が現在行っている活動と深い関係があります。

このセミナー自体、日本経済と雇用を支えている中小企業を元気にするための私のチャレンジなのです。

今回の大震災で多くの中小企業が被災し、職を失った方々もたくさんいます。

参加者の皆さんがより元気になり、税金に負けずにたくさんの雇用を生み出し復興に弾みがつけば幸いです。

まずは参加者のみなさんたちからです。


セミナーの内容にご満足頂けましたら、義援金として日本赤十字や共同募金会などに直接寄付をお願いします。もちろん税務上も優遇されます。

ご申込はこちら(お急ぎください!)
→ http://www.seminars.jp/s/50614
※セミナーズからのみ受け付けています。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 00:04Comments(0)その他

2011年05月12日

中小企業向け支援策ガイドブックが新しくなりました

補正予算が通って、震災がらみの改正などを盛り込んだ新しいガイドブックが出たようです。

http://www.chusho.meti.go.jp/earthquake2011/download/EqGuidebook-ver3.pdf  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 10:58Comments(0)その他

2011年05月10日

やばい、一週間後にキャッシュが底をつく!!!

最近、顧客と話していて気づいたのですが、成長している会社は少なくても1回は「キャッシュが無くなってあわや倒産」という事態を経験しているようなのです。

もちろん、私も一度経験しています。

簡単に言うと医者の不養生で、知識としてはキャッシュフローについて知っているくせに、実際にお金の出と入りをあまり管理していなかったのです。ふと気がつくと、一週間後にキャッシュが底をつくことがわかってしまったわけです。
カードローンの限度額いっぱいまで使って、保険の解約返戻金を担保にお金を借り、たんまりと利益を出していた株を泣く泣く処分し(その後株価が下がったので、実はラッキー!)、支払に順番を付けて督促のうるさいところや信用に傷がつくところから優先的に支払っていきました。もちろん、大口の支払は、事前に交渉して支払いを待ってもらったりする交渉もです。幸い、親戚や親兄弟、友人などから借金をするところまでは行かずに、全財産7万円で窮地を脱しました。
原因もはっきりしていて、売掛金の回収をきちんとしていなかったり、場合によっては、忙しすぎて請求書自体を発行していなかったというようなことが積み重なり、そこに、たまたまそのときだけの支払が重なってしまったというのが原因です。
しかも、こんな時期に限って、税金や社会保険料の引き落としのはがきが来ているのに気づかず、確認せずに書類入れに積まれてしまい、気づいたのは引き落としがかかった後というような状態です。

他社の話を聞いてもパターンは二つぐらいで、一つ目は、そもそも売上が不足していて資金がまわらないにもかかわらず出費だけがかさみ、どんどんお金が無くなってしまった。いろいろと想像力を駆使して、あきらめずにがんばっているうちに、何らかの糸口が見つかってクビの皮一枚でつながったというようなパターンです。こちらはマーケティングとセールスが重要ですよね。
二つ目は、私と同じように、短期的な売上ばかりに焦点を当てていて、何とか資金がまわるだろうという安易な想定のもとに、直前まで資金ショートに気づかなかったというようなパターンです。

当時は気が気ではなかったわけですが、実際にやらかしてみると、こんな時のクライアントの気持ちがよくわかるようになりました。皆さん一度はやっているので、ちょっと安心したりもしますが。。。

節税も、「会社のキャッシュを手元に留保する」ために行うわけですが、他にも会社のキャッシュを守るためにできることはいろいろあります。しかも節税と組み合わせると相乗効果が生まれます。

皆さんも、10年後、20年後といった長期のスパンで会社にお金を残す戦略を持っているかどうかで、結果が大きく変わってくることは容易に想像できますよね。もちろん、せっかく貯めたお金を税金で持って行かれては元も子もありませんので、ここに税の知識は必須なのです。


皆さんは、きちんと考えていらっしゃいますか?


次回のセミナーでいくつかの戦略をご紹介させて頂きますね。
http://www.seminars.jp/s/50614  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 15:43Comments(0)節税

2011年05月09日

医療保険は個人で加入する、それとも会社で加入する?

最近は、医療保険に加入している方も多くなってきました。

単体の医療保険に加入している方だけでなく、現在加入している保険に特約として付けている方もいらっしゃいます。
しかし、中小企業のオーナー社長が、わざわざ個人でこういった医療保険に加入しているのを見ると、ちょっともったいない気がしてしまうのは私だけでしょうか。


それは、せっかく損金にできるのにそのチャンスをうまく活用できていないからです。


会社から見ると、中小企業オーナーが入院や手術をしたりすると、業績が下がったり、他の役員や従業員にも負担がかかったります。場合によっては信用問題になって、得意先から契約を解約されることや、銀行から保証人を求められたり、返済を求められたりすることもあり得ます。
こういった社長が入院した場合のリスクに備えるため、社長に対して生命保険、特にこの場合は医療保険をかけておくというのは、会社としても合理的な意思決定の一つです。そのため、こういった保険の大部分は損金にすることが認められているのです。

個人契約の医療保険で支払われる保険金は非課税で受け取れますが、他方、会社契約の医療保険の場合、受け取った保険金は雑収入に計上されてしまい、そのままだと課税されてしまうというデメリットがあります。
これにあてられる損金の見舞金は、慶弔見舞金規程に従って支給する必要がありますので、一般的には10万円程度までといわれており、あまり多額に出すことができないのが難点です。

社長の入院や手術などで、想定どおり業績が下がればこの雑収入部分も損失で吸収できますが、それを超えた部分は課税されてしまうということになりますので、かけ過ぎてしまうと税金が高くなりすぎてしまうリスクが出ますので注意が必要です。


また、個人で医療保険に入ると、給与として所得税、住民税、社会保険料などが引かれた後のお金で保険料を支払うことになりますので、非常に資金効率が悪くなってしまいます。
今年末までの契約分の生命保険は、年末調整や確定申告で、一般の生命保険料として所得税で5万円、地方税で3.5万円を上限とした控除を取れますが、これも、保険料が10万円を超えていれば打ち止めになってしまいます。
しかも、個人で払う保険料の多くの部分は掛け捨てですし、保険料を払ったから必ず保険金をもらえるというわけではありませんので、大多数の健康な社長にとっては払い損になることも多いのです。

来年契約分からは、個人で医療保険分の控除枠が新設され(一般と年金保険の枠は小さくなります)、多少は得になることもあります。
しかし、現時点では掛け過ぎず、あまり病気になったりすることがなければ、法人で加入しておいた方が有利なことが多いのです。

ちなみに、法人で雑収入が計上されたとしても、その期中に他の損金が立てば税金は出ませんし、オーナー社長の場合、急にお金がいるときでも多少の利息を払えば、会社のお金を個人に貸し付けることも可能です。その返済も、後日役員報酬から返済するということでもOKです。
また、会社契約の医療保険を個人契約に名義変更することもできる場合が多いので、大きな病気をして退職するときでも保障が無くならずに安心です(いずれ退職金として個人への引き継ぐことを前提に、保険料を終身払いにした終身医療保険を全額損金に落とせるように設計したりするケースもあります)。

逆に病気がちなどで将来入院や手術する可能性が高い場合、法人で損金に落ちなかったとしても、個人で加入した方が、保険金受け取り時に課税されないという意味では有利なのかもしれません。
とはいえ、現実的には、バリバリ働いている会社の経営者が、たくさん入院する前提で医療保険に加入しようとすることはほとんど無いと思いますので、こちらが有利になるのはよっぱどの場合だけかと思います。

どうしても心配なので、個人で加入したいということであれば、当面はあせらず会社で加入しておき、来年以降に控除枠が新設されてから、個人で控除が取れる限度いっぱいまで加入した方が良いのかもしれませんね。その頃には各社からいい商品が出ていると思いますし。

個人の生命保険の見直しはFPなどが行っていることが多いですが、法人を含めて全体を見直してみると、「なんでこんなことになってしまっているんだろう」というようなことがよく起きます。
両方みていることが多いのが税理士ですし、どこかで税金が絡んでくるのが保険ですから、クライアントのために我々が日々がんっている分野の一つです。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 15:16Comments(0)節税

2011年05月06日

「きちんと利益を出して信用を付ける」というアドバイス

税理士が「きちんと利益を出して信用を付けましょう」というアドバイスをすることがあります。

確かに、表面的に見ると正しいアドバイスのように見えます。

では、これを実際ににやってみるとどうなるでしょう。


確実に「税金」が増えます。

法人税だけでなく法人県民税、法人市民税、法人事業税、場合によっては消費税まで増えます。
しかも次の期になって、各税目で予定納付や中間納付が来ますので、失敗したと思う瞬間です(実際に私がやってみましたから間違いありません)。


税金をたんまり払ったところで全く見返りはありませんので、まさに払い損です。

納税しておけば多少、信用力は上がるとは思いますが、いかんせん税引き後の金額でしか純資産が増えないので焼け石に水です(そして、純資産が増えると、いずれ相続税が課税されるおそれが・・・)。

無駄な税金を払うくらいだったら、サービスレベルを上げるための研修をしたり、広告宣伝やマーケティングにお金を使ったり、業務のスピードを上げるために設備投資をしたり、新商品や新サービスを開発したりと、いろいろなことにお金を使って節税した方がよっぽど顧客のためになりますし、強い会社が作れるというものです。

ちなみに、いくら税金を払ったところで、業績が下がったときに国が支援してくれるわけではありません。今回の震災で「繰り戻し還付」が認められますが、しょせん払った税金の一部が戻ってくるだけです。

それよりもきちんと保険などを活用して含み資産を貯めていた会社や、役員報酬の一部を積み立てていた会社の方がよっぽど業績悪化に強いことになります。
税金を払っていれば銀行がお金を貸してくれるからいいじゃないかという意見もありますが、存亡の危機に陥った会社に預金者から預かった大切なお金を貸してくれるほど銀行は甘くはありません。

その点、経営セーフティ共済や経営者保険などで社外に実質的に含み資産を持っていた会社は、借りたいときにすぐにお金を借りられましたし、経営者が積み立てていたお金はいつでも会社に貸し付けることができます。銀行のように、全く将来がわからないにもかかわらず、事業計画や資金繰り表を出せと言われることもありません。

これらは、非常に大きな違いです。

きちんとやるべきことをやった上で、これ以上節税しても無駄遣いになってしまい、資金効率が悪くなるので税金を払うのは仕方ないかということで税金を払う、という前提のうえで、はじめて「きちんと利益を出して信用を付けましょう」というアドバイスは正しいのだと思います。

本当の意味で会社と社員を守ることができるのは、経営者だけです。
  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 18:01Comments(0)節税

2011年03月14日

地震の影響による申告、納付等の期限延長申請

東北地方太平洋沖地震の影響による申告、納付等の期限延長申請について


申告・納付期限が迫る3月11日に我が国観測史上最大規模の地震が発生しました。
国税庁では3月12日に「東北地方太平洋沖地震により多大な被害を受けた地域におけ
る申告納付等の期限の延長の措置について」を発遣し、申告等の期限を自動的に延長す
ることとなっております。
しかしながら対象地域が青森・岩手・宮城・福島・茨城の各県に限定されているため、
その他地域では「災害による申告、納付等の期限延長申請書」により申請することと
なりますので、会員各位におかれましては、影響を受けた関与先に対しこの申請書に
よる申告・納付等の期限延長手続きになります。
(申請期限は原則として災害がやんだ日から1か月以内で、申請書が入手できない
場合は任意の書式にて申請を行ってください。電子申請はできません。)
なお、日本税理士会連合会、東京税理士会、東京地方税理士会、千葉県税理士会では
国税当局に対し弾力的な対応を要請しています。

申請書はこちら
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/kosei/pdf/2834.pdf
  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 14:36Comments(0)その他

2011年03月13日

地震に関して

地震の被害があまりにも大きく、未だ余震や原発など余談を許せない状態です。

私は実家が南相馬市ですが、家族の無事が確認できました。妻の実家も仙台ですが、同じく無事を確認できました。

地震当日、幸いにも社員や会社設備にも被害はありませんでした。

この場を借りて、ご心配いただいた方にお礼申し上げます。

どうもありがとうございました。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 21:08Comments(0)その他

2011年01月26日

「金持ち父さん貧乏父さん」の再来?

あなたはきっとローラル・ラングマイヤーの
ことを知らないでしょう?

だから、ちょっとだけローラルについて
紹介させてください。

彼女は今、全米で最も注目を集めている
「お金のエキスパート」の一人です。

ローラルはもともと
「金持ち父さん貧乏父さん」で知られる
ローバート・キヨサキのパートナーでした。

シングルマザーとして、子供二人を抱えながら
自分のビジネスを始め今ではたくさんの
億万長者を生み出しています。

ローラルは
「ちょっとしたアイディアやスキルを
お金に変える事は、決して難しいことではない」
と言います。

事実、7週間もあれば、ゼロから、起業して新しい
収入源を作る事はできると・・・。

・お金がなくても
・人脈がなくても
・今の仕事を辞めなくても

そんなローラルの新刊本「キャッシュマシン」が
遂に日本で翻訳され発売されました。

http://123direct.info/tracking/af/313254/85AEISs7/

実際、ローラルはこの方法で借金返済に疲れ
果てた家族をたったの6ヶ月間で不労所得を
得られる状況にまで導いています。

通常の書店では販売されていないこの本を
読んであなたも自分の新しい収入源を作り
始めてみてください。

http://123direct.info/tracking/af/313254/85AEISs7/


追伸:
もちろんこの本を読んだからといって、
あなたが何もしなくても自動的にキャッシュマシンが
できているということはありません。

しかし、この本はあなたが新しい収入源を
作る最高のリソースになることは間違いないでしょう。
http://123direct.info/tracking/af/313254/85AEISs7/
  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 17:41Comments(0)その他

2011年01月03日

わけがわからない遺言書なんてトラブルのタネ?

せっかく遺言書が出てきたと思っても、書いてあった内容が「兄弟仲良く財産を分けるように」の一言だとしたら開いた口もふさがりません。

笑い話みたいに聞こえますが、実際にこういった遺言書があるから困りものです。

仲良くという部分はいいとしても、具体的にどうしたらいいのかが何も書いていないので、何の役にも立たない遺言書の一例です。

ここまでひどくなくても、妻に自宅とその土地、同居している長男に未上場株式全部と賃貸アパートとその土地、遠く離れて住んでいる次男には預金全部みたいなバランスの悪い遺言書もあったりします。生命保険があれば別ですが、これでは葬儀費用や相続税の支払も難しいということになりかねません。

しかも、遺言書を書いた当時はたくさん預金があったのでしょうけど、亡くなったときにはスッカラカンみたいな状態ということもあり得るわけで、もしそうなってしまうと、弟の「怒りが爆発」という事態になります。

故人が遺言書を書いたときにどう思っていたのかがわかれば、まだあきらめがつくこともありますし、全員で話し合って遺産分割協議を行うこともできますが、一度「怒りが爆発」状態になってしまうと、なかなか冷静に話をすることが難しくなってしまいます。

別に遺言書には法律で決められたことだけを書かなければいけないわけではありませんので、「付言事項」として、どうしてこのように分けて欲しいと思ったのか、遺された人たちへの思い、感謝の言葉などを書いてもいいのです。もしこのような記載があれば、トラフルのタネを大きく減らすことができますよ。

遺言書を書くときは、是非検討してみてくださいね。


P.S.もっと学んでみたいと思う方におすすめです。付言事項のサンプルもありますよ。

■「夫婦のための遺言書セミナー」(無料)
日時:1/17(月)14時~ 場所:新宿
http://www.seminars.jp/s/46038  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 22:07Comments(0)Q&A小ネタ集

2010年12月30日

最も高い税率の税金は贈与税?(Yes,No)

日本で最も高い税率の税金は贈与税といわれています。

それもそのはず、相続税を払いたくないために家族に贈与をする人が増えてしまうため、相続税より高くしておかないといけないのです。

でも、税金を広く「国が持って行ってしまうもの」と考えると世界が変わって見えます。

最近では熟年離婚や子どものいない夫婦が増えているため、気づけば一人になっていることもあります。
ひっそり亡くなっていても誰も気づかないということもあるようです。いわゆる孤独死です。

そうなると、その人の財産はどうなるのでしょうか。

配偶者が先に亡くなっていたり、未婚で子どももいない。親も亡くなっていて一人っ子のため兄弟がいないとすると、法定相続人は誰もいなくなってしまいます。

そうすると、なんとすべて国が持って行ってしまうことになるのです。
これ、税率100%の税金ですよね。

財産没収です。


いくらあっても没収です。


ほんとにです。



でも、遺言書があれば、親身になって世話をしてくれた方や、支援したい慈善事業などに寄付をすることもできます。なければ没収です。間違いなく。

認知症になってからでは遺言書も書けませんので、没収が確実です。

これ、かなり怖いことですよね。


そんなに難しいものではありませんから、早いうちに遺言書を準備しておきましょう。



もし、会社の株式の大半をもっているような方だったら、一瞬で国営化?の憂き目に遭ってしまいますので、会社に関係する多くの人たちのために、くれぐれもご用心ください。


ちなみに、贈与の非課税枠は年末までに使いましょうね。
小さくても毎年使えばその差は大きくなります。



P.S.もっと学んでみたいと思う方におすすめです。

■「夫婦のための遺言書セミナー」(無料)
日時:1/17(月)14時~ 場所:新宿
http://www.seminars.jp/s/46038

  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 00:08Comments(0)Q&A小ネタ集

2010年12月27日

子どもがいない夫婦に訪れる可能性がある最悪の仕打ちとは

最近は晩婚化が進んだりしたためか、子どもがいない夫婦が珍しくなくなりました。

夫婦のライススタイルはいろいろとあってかまわないと思いますが、どうしても法律は昔ながらの「家」を前提に作られていますので、いろいろと問題が発生することがあります。

今日はそんな一コマです。

和夫さんと若菜さんは長年連れ添った夫婦ですが、どうしても子どもに恵まれません。
和夫さんの親も孫を待ち望んでいましたが、和夫さんの海外勤務などもあり、結局孫の顔を見ずに亡くなってしまっています。

その後、和夫さんの転職や病気による入院などもありつつも夫婦でがんばってきた矢先、過労が溜まった和夫さんが突然倒れて、そのまま亡くなってしまいました。夫婦でがんばって貯めてきた預金の500万円と退職金の1500万円が振り込まれ、合計で2000万円が遺されてた財産すべてです。若菜さんも何とか今後の生活がおくれると安心しましたが、突然だったこともあり、和夫さんの遺言書はありませんでした。


さて、ここで問題です。

もし和夫さんに、音信不通の弟がいることがわかったとしたらどうなるでしょうか。

・配偶者である若菜さんは2000万円全額をもらうことはできません。
・妻と弟の相続になりますので、1/4は弟に行くことになります。
・弟を見つけないと遺産分割協議ができないため、銀行預金からお金を下ろすことはできません。

そうです。銀行でお金を下ろすことができないのです。
銀行では、若菜さんの生活のことなど気にしてくれませんので、規則に従って、相続人全員の実印と印鑑証明がない限り引き出しに応じてくれません(裁判をすれば別ですが)。

しかも、1/4も持って行かれたとしたら、若菜さんの老後の生活が大変です。

せっかく二人でがんばって貯めてきたのに、最後の最後でに若菜さんが生活できない事態になってしまうのです。


実は、こういったケースが増えてきていまして、遺言書についてのちょっとした知識があれば対応方法がたくさんあるのに、専門家に相談すらできずにこんな事態になってしまうのです。

皆さんは、くれぐれも気をつけてくださいね。



P.S.もっと学んでみたいと思う方におすすめです。

■「夫婦のための遺言書セミナー」(無料)
日時:1/17(月)14時~ 場所:新宿
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2010年12月26日

親の目の黒いうちに遺言書を書いてもらうとっておきの方法

遺言書を一番書いて欲しいのは親かもしれません。

しかし、子どもからなかなか切り出しにくく、切り出せたとしても兄弟から怪しまれることも考えられますよね。

正攻法としては、家族が集まる正月やお盆などの時に、「今後のこともあるから遺言書を書いてください」とストレートにいう方法があります。

とはいえ、これができれば多くの人は悩みません。


あと、税理士や弁護士からひとこと言ってもらうという方法もありますが、もともとおつきあいがない方だとそれも難しいかと思います。


では、ちょっと発想の転換をして、親が相続のことを気にするタイミングといえば、これです。
親戚の誰かが亡くなったり、重い病気で入院したなどのタイミングです。

こういったときは比較的遺言書の話題も切り出しやすいですね。
その反面、いつ来るかわからないということと、ちょうど良いタイミングでみんなが集まっているかというと部分は運任せというデメリットもあります。


ということで、皆さんなかなかとっておきの方法がないようなのです。



そこで、いろいろな人に聞いてみると、こんな意見がありました。

「まずは自分で書いてしまい、親に遺言書の置き場所を教えておくのです。」
なるほど。子どもの方が先に遺言書を書いたとなると、親の方としてはかなり気になります。
しかも子どもからしても自分のことですので、事務的に伝えることができますね。
もし、親が興味を持てば、参考にした書籍や、相談した専門家にも興味が出ますので、それとなく伝えることができますし、話に乗ってこなくても、「お父さんとお母さんも書いておいた方がいいよ」という一言ぐらいは言えそうです。

どうも、遺言書の内容はそれほど問題ではなく、書いたという事実が重要なようです。


うまく、家族が集まるタイミングに合わせて、こんな話を切り出せば比較的スムーズに遺言書の話題に話を持って行くことができますね。

兄弟たちにとっても、遺言書を書いたのは親ではありませんし、親が興味を持ち始めたということはいいことなので、一人だけ抜け駆けして財産をもらおうとしているというような印象は持ちにくいようです。

結局、遺言書がなくて困るのは残された人たちですので、少なくとも自分の方が先に死ぬと思っている親にとっては、かなり気になる話題に間違いないようです。

あくまで書くきっかけの提供というのがいいみたいですね。


参考になります。



是非皆さんも試してみてください。



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Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 22:02Comments(0)Q&A小ネタ集

2010年12月24日

相続説増税のゆくえ

先日の税制改正大綱で、相続説が増税される方向になりました。

まだ、法律になったわけではないので慌ててる必要はありませんが、この流れは以前からあったものですので、ことさらビックリするものではなかったりします。

現在、相続説を払っている割合は約4%でしかありませんので、財政難の政府にとって、これを引き上げたいと思うのは自然な流れです。また、金持ちから税金をとることに対して、比較的世論の反発も少ないというのも理由としてあげられると思います。

相続税がかかると思っていた人たちは、そもそも事前の準備をしていることが多く、もしもの時も慌てることは少ないのですが、今回の増税で突然相続税がかかることになってしまった人たちは、弁護士や税理士などとは無縁の人も多く、何の準備もしていないことが多いので大問題なのです。

今まで、自分とは遠い世界の話と思っていても、ちょっとまとまった生命保険の保険金が入ったら相続税がかかってしまうような話ですから、これからは意外と身近な話なのです。



でも、財産があまりなければ争いも起きないと思いますよね。


現実は大きく異なります。



裁判所のお世話になるまでにもめるケースの約7割は相続税がかかっていない人たちのつつましい相続なのです。

ここまでもめた場合、その後の家族関係、親戚関係にも大きなしこりを残すことになりますし、10年以上争い続けるというような激しいケースも実際にあるのです。


一度壊れた関係を修復するのは困難です。


相続税の方向が見えてきた時期ですので、是非ここらで相続のことについて考えてみる時間をとってみませんか?

少なくとも、家族が集まっている正月は、将来のことについて話し合う絶好のチャンスです。
もし、ここを逃してしまうと、半年先になってしまうかもしれませんよ。


せっかくのタイミングですので、次回以降事例を使いながら、勘違いが多い項目を確認してみますね。

正月の話のネタに使ってみてください。



P.S.もっと学んでみたいと思う方におすすめです。

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Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 19:54Comments(0)Q&A小ネタ集

2010年12月07日

今日はお引っ越し

今日は、会計と給与のアウトソーシングをしている子会社のお引っ越しです。

資料が膨大なので、引っ越し屋さんも大変そう。

広さも倍以上になるので、だいぶ広く使えるようになります。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 01:08Comments(0)その他

2010年12月06日

逆ハーフタックスって何?

生命保険にはいろいろな種類がありまして、おおよそ、いつ亡くなっても保険金が出る終身保険、保険期間内に亡くなったときだけ保険金が出る定期保険、そして、保険期間内に亡くなったときに保険金が出るのは同じでも、満期日に保険金と同額の保険金が受け取れる養老保険という3つのタイプに分類できます。

そのうち、中小企業の社長たちに密かに人気だったのが、養老保険のうち、死亡保険金の受取人を法人に、満期保険金の受け取り人を社長や役員、従業員などにするパターンです。普通と逆なことから、逆ハーフタックスと密かに呼ばれています。

それもそのはず、支払った保険料の半分は保険料として損金になり、半分は従業員等の給与になることから、従業員の場合はもちろん、役員の場合でも事前に報酬として決議しておけば、実質的に全額損金にできる(可能性が高い)保険だからです。

しかも、現在最高裁で争っていますが、満期保険金は一時所得になり、1/2課税になるという優れもの。さらにいいことに、法人が払った分の保険料と給与課税された保険料の総額を控除できる(この点で争っています)かもしれないという、二重においしい保険です。

ちょうど、通達が出ていない部分をついた商品なだけに、あまりおおっぴらに知られていなかったものなのですが、とうとう税制改正のやり玉にあがたっこともあり、日の目を見ることになってきました。

改正内容としては、さすがに法人が負担した保険料まで、一時所得から控除できるのはいかがなものかということで、給与課税された保険料に限定しようというものです。

まあ、これは仕方ないとしても、こういった商品があることが世の中に知れ渡ってしまう点の方が痛いのかもしれませんね。保険の販売をやっている人でも知らない人が結構いますし。

ちなみに、この形態の養老保険を扱っている生命保険会社はかなり限定されるのと、税理士がOKといわないと入れないという保険会社もあったりします。その方の話によると、利益が出ている会社にとっては、ちょうど今は狙い時という話です。

知らないって怖いですね。

注意:ご利用は自己責任でお願いします。  

Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 09:46Comments(0)節税

2010年11月29日

儲けることばかり一生懸命で

儲けることについて一生懸命な方は多いのですが、きちんとお金の守りを固めている人は意外と多くはありません。

世の中には様々なドロボーさんがいるので、知らないうちに財布に大穴が空いているということにならないようにしたいものです。

特に今までうまく回ってきている企業は、その収益力に隠れて見えなくなっている大穴がある可能性があります。いざ、本業の収益力が低下したときに、出て行くばかりという事態は避けたいものですね。



ちょうど季節は冬に入りました。

もしかすると日本経済も冬に入るところまで来ているかもしれません



今のうちに守りを固めておきたいところです。



さんざん守りを固めて、実は春が来ていたということであれば、相乗効果で資金効率が高くなりますので、まぁ、それはそれでいいかということですかね。


本当に守りが弱い会社が多いですよ。



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Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 01:13Comments(0)Q&A小ネタ集

2010年11月28日

家族と仕事のどっちが大事なの?

家族と仕事のどっちが大事なの?

この質問は考え出すと答えが出ない。

AかBかどっちがより重要かという形式なのかもしれないが、どちらも大切に決まっている。

そもそも問いの設定がおかしい。


家族関係の失敗を仕事の成功で補うことはできない。

結局、この質問をした人が、「私をもっと大切にしなさい」と思っているということに帰着する。




同様の質問で「社員と顧客のどっちが大切なのですか」

というのもある。

顧客を大切にする社員は大切だが、この質問をしている時点でいかがなものかとか考え始めると、

またはまってしまう。


答えは、「私をもっと大切にして」ということですかね。

顧客の役に立ったときに社員をもっと褒めてあげる必要があるかな。



経営者からの相談を受けていると、いろいろと考えさせられる。



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Posted by ユナイテッド・アドバイザーズ株式会社 at 01:00Comments(0)Q&A小ネタ集